メレンゲ - 《ミュージックシーン》
あともう间もなくすれば
君はこの部屋を出てゆくのだろう
何も语らないその眼の奥
仆は映らないのです
夜はただ静かに ただ静かに
影をかくした
マボロシのような
でも确かな思いが残った
仆は気にもしてない
気にもしてない 気にもしなかった
気にもしてない
気にもしてないふりをした
谁より近くにいた君が
谁よりも远くに行ってしまうこと
伝えようもない时にいつか
途方にくれてしまうのさ
君とながしたもの
优しい嘘どうでもよかった
こみあげたものに任せるのは
违うと思った
伝えようのない时にいつか
おわり