THE BACK HORN - 《罠》
白鸟になれなかったバレリーナが
笼の中 ヒステリックに踊る夜
白い胸は満月の様
黒いバイオリンで引き裂きたい
夏の张りついた音楽室で
贵方はピアノなんて弾いてなかった
长く美しい指が动いてる
腐った猫の香り 声を杀して
吸血鬼 独裁者 笑うアカペラ
パンクス 物理学者を静脉に
うてば 闇のひだを震わせ
仆の心臓は呗を歌う
键盘の上で狂い咲く悲鸣
娼妇みたいに赤く红をひいても
一人じゃ踊れぬ月影のワルツ
儚き者全てに优しき爱抚を
血涂られたロマンスは
感伤まみれ 吐き気がするほど
マリーアントワネットの様に気高き
ブタが啼いてるぜ
舞い上がる羽根 梦见て
おわり