ステレオポニー - 《スマイライフ》
作词∶AIMI
作曲∶AIMI
何もかもすべてダメに
见えてしまうそうな时に仆は
どうしようもなくてめちゃく
ちゃになってキミに助けを求めた
自分らしく生きればいいって、
そんなこともなんとなくわかってる
今は我慢して耐えて
何も考えずに朝をまってみる
そんなときでもキミはそばで笑ってくれた
Tonight仆らは明日を信じて
今も走り続けて
キミと走る道のりは长く远く
いいことばっかりじゃないかもね
でもなにか大きなものに
背中押されぼくらはゆく
疲れきって寝てたら…
キミのドアを叩く音で目がさめ
満面の笑み なにかをたくらんでる时に
见せる无邪気な颜
ボロボロのスニーカーで
かけあがる この街一番の坂道
见えてきた星空 顽张ってくいしばって
あと少しもう少し
顶上は近い この痛みが教えてくれる
Tonightボクらは
声枯れるまでこの丘で歌い続け
一歩一歩确実に踏みしめた
ひとつひとつキミと乗り越えた
ここから见える景色キミとみるためここまできた
ある时歌ができた…
ひょんなことからキミにも
一绪に歌ってもらって
そんなことなんどけど…
でも、あえてそのときキミがそばにいた奇迹
下ばっかむいて生きてたボクらは
前を向いて歌うチャンスを得た!
Good night 今日から明日を信じた
ボクらから呼びかける
いつかきっと必ずたどりつけるよ
どこまでもキミとなら行ける
そういつも大きな笑颜 胸に抱きぼくらはゆく
〖 LRC By 赖润诚卐地狱门歌词组 〗
【 おわり 】