スピカ

谏山実生 - 《名曲撰 ユメミゴコチ》

これは宿命 それとも悪戯?

谁もいない 静かな海

季节外れの花火

火伤した 左手の薬指

贴ってくれた绊创膏

触れる度に胸が震えた

それが 出口のない片想いの始まり

星占い となり同士

正反対のふたり

好みとか 闻いてみても贵方は

はぐらかして 笑うだけ

宇宙(そら)に并ぶ星座が语る

廻り逢うことさえ 许されない恋だと

今以上にはなれない

他の谁かじゃ意味なんてない

こんな想いは初めてなのに…

流れ星を探しては

ひとつふたつ 溜め息

夜空さえも见放した

恋の行方 どこへ行くの?

手を伸ばしても届かない

だけどいつかは 振り向かせたい

呙?この手で

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