歌手: ジェロ
专辑: 《Covers 4》
作词∶槇原敬之
作曲∶槇原敬之
この坂道が花吹雪になる前
君はこの街を出て行った
手纸を出すと交わした约束は
いつか懐かしい思い出に変わった
仆らの街の言叶は
正直绮丽じゃないけれど
どうか どうか忘れないで
君の胸にいつも帰る场所を
抱きしめていることを
甘えとか弱さではないんだと
いつか仆に伝えて
それでも花を散らすゆるい雨を
明日も解らずに见送った
君が持っている荒っぽい优しさを
春が思い出に変え始めてるのに
どこか頼りないねと
いつも言われてた仆はまだ
ずっと ずっとあのままだけど
少し辛いですと君の文字を
どこかで见つける度
すぐに飞んで行けたあの顷が
本当に懐かしい
〖 LRC By 赖润诚卐地狱门歌词组 〗
【 おわり 】