坂本冬美 - 《“爱してる...” Love Songs III》
梦の终わりが
近い夜空に
残った
星が渗んだ
どんな指にも
似合う指环が
少しだけ
さみしかった
思い出だけ
远くに置いて
时を何処へ
连れてゆくの
あなただけでいい
あなただけがいい
涙が心を
あふれてくる
爱されてもなぜ
抱かれててもなぜ
からまった
ひとかけらだけ
手にしていれば
美しい
幸せもある
伤つくのは
怖くないけど
嘘はきっと
苦しむだけ
心はことばを
责めてばかり
爱されてもまだ
抱かれててもまだ
欲しがった