シーソーの海

Aiko - 《云は白リンゴは赤》

あたしが投げる

あなたが返す

今夜は海の波

言叶を飞ばす

景色は回る

さぁ酔いしれよう

本当は终わりたくない

だけどそんな事言えない

シーソーどちらが止める

夜が终わってしまうのは

仕方がないさとあなたは

颔きあたしに返事をくれる

今日は

眠るのならば

最后はあたしの言叶で

お喋りな口をふさいで

暮らしてゆこう

2人の世界

小さな未来の键

优しく切ない感情が

行ったり来たり缲り返す

もっとあたしを见て

あなたの鼻先に留まる

真夏の汗に恋をする

星影の下肩寄せて誓う

あ 风の匂いが

ふと変わる瞬间も

かまわずにキスでふさいで

今日は眠るのならば

最后はあたしの言叶で

お喋りな口をふさいで

あ 爱しい强さを注いで

醒めない様に

あ おやすみなさい