川嶋あい - 《路上集1号》
ポケットに隠した
切り抜きのJe t'aime
贵方の気づかない
孤独の扉の键
星座の屋根の下に
ひそむ夜の精
贵方を连れて行くの
私が眠くなるのを
待っている そっと
三日月の寝台
双子のように梦见る
けれどこの世で一番
贵方は远い
どこか知らない场所で
あなたに恋した
くりかえすメロディーを
捧げるの その优しい魂に
そっと そっと…
终わり