10-FEET - 《thread》
何処にでもある话 ひとしきり降り 雨は止んで
素朴な悔いは頬の赤色を空へ 寂しさも忘れた
そして时は流れ 贤くなって
晴れた空はぎこちなく见えて
仆は気づき始めてた 响きの消えゆくを
青白い雾雨の朝 见过ごしてきた安らぎの
言叶だけを信じれば 悲しみも喜びも増えたのに
ああ间に合えば ああ间に合えば
少し话せたなら 笑えたなら ああ
最后に少しだけ
そこに行けば何か解る気がした
そんな真っ赤な季节の想いが
仆をやっと独りにした 辙を辿ってみた
季节巡って记忆を越えて今日と明日
よそよそしい日々を
过ごすだけ 白い朝 同じ梦 人恋しさが导べ
◎Lrc By 珂珂sheery◎