小野大辅 - 《キンモクセイ》
アニソンぷらす OP11
季节が変わる
仆を残したままで
あれからいくつ
时を重ねただろう
半袖のシャツ
少し肌寒くなって
なおさら仆は
君の事を思い出すよ
あぁ
変わらない街并
秋风がすり抜け
あの顷の想いが
よみがえる
会いたい 会いたい
でも会えない
孤独の胸に
花は咲かない
なみだ なみだ
热いなみだ
金木犀は 色を
渗ませてた
季节がふいに
君を连れて来たのか
いまさら仆は
いるはずもない
あの场所へと
くたびれたバス停
揺れる花の香り
二人并んだ影
伸びていた
消したい 消したい
でも消えない
孤独な部屋と
君の残り香
切ない 切ない
风が运ぶ
金木犀の 香り
届けてくる
悲しみの向こうに
光を信じたい
君の好きな花が
ほのかに香り出した
孤独が胸に
花を咲かせた
金木犀の 花は
色褪せない
LRC By xiao_9
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