游吟 - 《あの日の2人のように》
作词∶伸治
作曲∶伸治
1つ小さな温もり
感じることで仆は
どこの谁よりも强く
なれるような気がしている
希望を手にする事は
不安も伴ってゆく
弱い仆よどうか
ばれないように夜に出てきて
窓から差し込んだ未来の光
泣き出してしまうくらい
待ち远しかったよまるで天使
世界を敌にしても守る
生まれてきた理由なんて
太阳が明日も昇るように
当たり前のことのように感じてた
无色透明の君に
涙と情热の色
混ぜ合わせて谁かを
求めるいとしさを知ってほしい
君が歩んでゆく道
喜びと友情の色
混ぜ合わせて分かち合う
すばらしさで満たしてほしい
はみだしてしまうくらい
失败なんて恐れなくていい
奇迹や偶然を待つより
伤つきながらも进んで欲しい
无数の想像力の海から
向かい风も味方にして
谁かが决めた物差しより
不器用でも自分らしく
见失わないように歩いてゆけよ
不安さえも见方にして
爱词酷5ndCom