キミノコエ

橘庆太 - 《声》

仆が今笑えるのは

君がほら、傍にいるから

闇の中もがいていた様な

あの顷が懐かしいねと思えるんだ

一人で生きて行けるもんだと

わがままに歩いていた

彷徨うだけの汚れた日々

そんな仆だけど见守ってくれた

そして许してくれたんだ

ただ ただ ただ

君の声が闻きたいだけです

いま いま いま

愿い事は君と同じです

夜空に思いを浮かべて

君へのほら、言叶考え

伝えたい気持ち溢れて

本当に何よりも

大切なんだと思えるんだ

いい事ばかりではなかったね

涙した夜もある

そして见つけた仆らの「永远」

君の小さな手

强く握り缔め

これから君を守るんだ

ただ ただ ただ

君の声が闻きたいだけです

ほら ほら ほら

仆はずっと傍にいるから

ただ ただ ただ

君の声が闻きたいだけです

ほら ほら ほら

仆はずっと傍にいるから

ただ ただ ただ

君の声が闻きたいだけです

いま いま いま

祝福の钟が鸣り响いてる

おわり