doa - 《ガラスのハイウェイ》
头では理解していても
なかなかできないんだ
たった昨日决めたばかりの
ちっぽけな约束さえも守れてない
今年もまたこの季节が来て
“早いな”ってあいづちばかり打って
仆はどこまで进んで来れたんだろう
立っているように
梦と危険と背中あわせでも
このながい道程(みち)を
少しずつ歩こう
そして君は あの顷みたいに
笑っていて
同じ状况(ばしょ)にいるつもりでも
周りがどんどん动いてしまう
どうもうまくいかない事を
どこかの谁かと世の中のせいにした
小さな事に全力になる君の姿
勇気になった日々
ずっと保留しっぱなしじゃ动けない
飞ばしているように
何があっても色あせない想い
このながい丘に梦は必ず咲く
だから君は あの顷みたいに
潮风に揺れてささやきあった
辉いていた远いあの日はかげろう
つまらない事に负けるには早すぎる
til the end of time
走り抜けるように
何があっても変わらない想い
おわり