Aiko - 《小さな丸い好日》
左目からお愿い
「どうか同じ温度で时までも止めるくらいのkissが
いつかできますように」
舌の奥で消毒液がニガいよ
今日も热っぽい体に喉がいたい
歌えない鸟は口笛ふいた
そうあなたのナナメ45゜に届くように
涙コロコロと落ちる
大きなあめ色が线をつける
明日もため息の行进が加速をつけるわぅわぅ
不安定な気持ちなら毎日のようにやってくるわ
なげたボールは帰ってこない
优しかったり何もなかったり
鸣らないオルゴールのねじまわすみたい
どうしたの眠いの?あたし
じゃあ今日の梦は何を见よう
大きくなくていい 小さな丸い好日
「不器用なあたしと出逢ったコトを幸せだよといつか
なでてくれますように」
(どうか同じ温度で时までも止めるくらいのkissが
いつか、いつか)
「不器用なあたしと出逢ったコトを幸せだよといつかあなた
なでてくれますように 届きますよに」
终わり