天(から)かける星座(せいざ)の里表(うらおもて)
(この空(そら)が落(お)ちたような悲(かな)しみも)
道(みち)に迷(まよ)って 不安(ふあん)な时(とき)は
目(め)を闭(と)じて鼓动(こどう)を感(かん)じて
かじかむ朝(あさ)も 気(き)だるい午后(ごご)も
(この海(うみ)が裂(さ)けたような悲(かな)しみも)
雨(あめ)が降(ふる)っても 夜(よる)が明(あ)けても
君(きみ)と仆(ぼく)とでまわる地球(ちきゅう)さ
道(みち)に迷(まよ)って 不安(ふあん)な时(とき)は
目(め)を闭(と)じて鼓动(こどう)を感(かん)じて
かじかむ朝(あさ)も 気(き)だるい午后(ごご)も
叶(かな)わぬ恋(こい)に胸(むね)を焦(こ)がした
不确(ふたし)かな明日(あした)ただ生(い)きるのも
泣(な)きやんだら歌(うた)おう爱(あい)の歌(うた)
歌(うた)えなかったいつかの爱(あい)の歌(うた)
雨(あめ)が降(ふる)っても 夜(よる)が明(あ)けても
君(きみ)と仆(ぼく)とでまわる地球(ちきゅう)さ
天(から)かける星座(せいざ)の里表(うらおもて)