清浦夏実 - 《十九色》
作曲∶菅野よう子
二人で出かけた まわりには
どんな风に见えてるのかな?
流行りの纯爱映画を観た
暗がりで肩に触れてみた
头の后ろの寝ぐせがかわいい
爱しいな 爱しいな
亲指のバンソウコウを
気になって握ってみたんだ
痛がったりして
面白いトコロ発见した
いままでよりもっと楽しいことして
一绪がいい 一绪がいい
会えない时间でも
あなたはこんなにも
さみしく思ったりしないでしょう?
あのね でもね ただね まだね
アイシテルって 言いたくない言いたくない
帰りの时间になれば
「じゃあまたね」とキスをして
私たち平行线
同じ歩幅で歩くよ
このまま帰りたくないよ
裾をきゅうっとつかんだ
仕上げの言叶をキミから闻かせてね 早く
つまらない意地を张り合って
ケンカした 沈黙続いた
离れたくないよ
素直になってごめんねした
あなたのポケットの小銭が鸣ってる
となりがいい となりがいい
今日は予定は何もないけど
キミを试してみたくなって
「寒いから会えない」と言った
でもすぐに会いたくなった
前よりもわたしたち近づいてるよね?
止められない 止められない
あなたの一言が私を揺らしてる
结局追いかけてばかり
大好きな曲を聴いて
雨降りの中ドライブ
右侧がくすぐったい
気付いてほしいだけなの
なのにキミは知らんぷり
胸がぎゅうっと苦しい
今この瞬间 抱きしめてほしいのよ 早く
〖 LRC By 赖润诚@地狱门歌词组 〗
【 おわり 】