はじめての経験

真野恵里菜 - 《はじめての経験》

はじめての経験

夏 夏 夏

ギラ ギラ ギラ

恋 恋 恋

キラ キラ キラ

夏 夏 夏

ジリ ジリ ジリ

恋 恋 恋

ゆら ゆら ゆら

白い砂の上

2人の名を书いて

大きなハートの

线で囲んだ

次の波来たら

さらっていっちゃよね

何もかもつかの间

过ぎてゆくの

生まれてここにいる

君と今2人で

潮风に吹かれて

夏 すぐ そこ

夏 夏 夏

ギラ ギラ ギラ

恋 初恋

キラ キラ キラ

夏 夏 夏

ドキ ドキ ドキ

恋 恋 恋

ゆら ゆら ゆら

波が崩れてく

心のどこかには

恋してる私

いるみたいなの

たった今ここから

特别な领域

はじめての経験

しそうな夏

空に届きそうな

声で呼ばないでよ

裸にされそうな

この胸なの

たった今ここから

特别な领域

はじめての経験

しそうな夏

空に届きそうな

声で呼ばないでよ

ドキドキしちゃってる

この胸なの

~END~