kumi - 《君に伝えたくて》
きっと行けるさ
思い描いていた あの场所へ
振り向かないでいこう
少しでも未来へつないでいこう
いつも 迷ってた 人に 流されて
谛めたふりをしてたんだ
拝启 あの梦へ 部屋の 片隅へ
放り出して ごめんね
なくしかけてた 梦のかけら集め
あの日の梦 もう一度えがこう
あるがままの自分でいいさ
何度でも 何度でも
笑われても 间违ってもいいさ
踏み出した足迹
街の 片隅に 响く あの歌は
梦のつづき 小さなメロディー
忘れかけていた想い
心のドアを强くノックした
心の中に 描くスタートライン
この场所から もう一度はじめよう
もっと未来へ
小さな一歩だって积み重ね
行けるとこまでいこう
道しるべは胸の高鸣り
つまづいても 见失ってもいいさ
踏み出した场所から
少しずつ景色が変わっていくよ
梦はきっと花のように
たとえ枯れてしまっても
季节を超えて また咲くから
〖 LRC By 赖润诚卐地狱门歌词组 〗
【 おわり 】