てがみ

HY - 《TRUNK》

made by cih99

见惯れた文字で君から手纸が届いた

いつもの真っ白でキレイなシンプルな封筒

何度も何度もその手纸を読み返すよ

読めば読むほどに君のキモチがほら伝わるよ

あの日ふたりは出会い同じ季节を歩く

春夏秋冬 どれも思い出すたびに思う

ふたりで歩いた坂道や やたら狭い道

どれもこれも思い出は浓ゆすぎてならない

今なら君は振り向いてくれるかな

あれから长い月日が経ったけど

やっぱり恋には时効などないのかな

今日も君を后悔と共に思いながら

置いてきた思い出はふたりでやさしく包んで

いつかまた会ったなら 互いに理想な人に

振り向きもしないまま去って行く君の背中を

冷たい阳が射すよ

あれから意味のない落书きを続ける毎日

外の风景はなぜか色褪せて见える

気付けば またほら君のもとに手纸を书いてる

何もなかったように书いていた

いつものラブレター

今さら何を书いてるの? 无理なのに

自分が出した答えだったのに

あのまま一绪なら今顷はふたりで

どこで何をしながら思い出を饰ってるの?

置いてきた思い出はふたりでやさしく包んで

いつかまた会ったなら 互いに理想な人に

振り向きもしないまま去って行く君の背中を

冷たい阳が射すよ

置いてきた思い出はふたりでやさしく包んで

いつかまた会ったなら 互いに理想な人に

振り向きもしないまま去って行く君の背中を

冷たい阳が

置いてきた思い出はふたりでやさしく包んで

いつかまた会ったなら 互いに理想な人に

振り向きもしないまま去って行く君の背中を

冷たい阳が射すよ

全部歌词: てがみ - HY - 《TRUNK》 - 歌词仓