熊木杏里 - 《今は昔》
どこまでも行けそうよ あなたとなら
空の近く 近く行けそうよ わたし…
フェンス越しから电车に 触ってみたくて
かけ出して行く自転车を 引き止めたくて
谁もくれなかった ものをくれたの
だから もう何も怖くない
飞び出したクロネコも可爱いものね
どこまでも行けそうよ あなたがいれば
花の蜜をさがすの 今 风に乘って…
高层ビルの上から眺めていたのは
死んでしまいそうなほど 儚い二人ね
时间の感覚が同じだといいわ
そしたら いつまでも歳はとらないね
ハンドクリームを涂って あなたに触れるの
カサカサの肌濡れる 甘い夜がくる
空の近く 近く行けるのよ わたし…
行けるのよ わたし…