その先に君がいた

SKE48 - 《この日のチャイムは忘れない》

Lrc by Yuushiomi

金色のさざ波が

风に运ばれて行く

まるで爱しさが

缲り返し

寄せて返すように…

砂浜の流木の上に

仆は腰をかけて

そんな黄昏に

手を翳(かざ)し

目を细め

眺めてたんだ

出会いから

今日までを

思い出してみたけれど

どこで同级生と

恋におちてしまったのだろう?

胸の奥の片隅

しあわせそうな笑い方に

自然に惹かれていた

気づいたら君がいた

仆の一番近くに…

头の中で 描(えが)いていた

そのイメージ

ぴったりだと思った

海岸を歩いて来たよ

仆は一人きりで…

きっと いつの日か

运命のその人に

会える気がして…

どこまでも

続いてる

翳(かげ)り行く水平线

そっと 目を闭じれば

かけがえないものが见える

远くはない未来に…

そんなに爱を急がないで

一绪に歩きたいな

黙ってる君がいた

仆もしばらく黙った

华奢な肩を腕に包んで

潮騒の中

今 接吻(くちづけ)交わす

辺りは暗くなって

すべてが消えてしまう

美しい海も

眩しい夕阳も

泡沫(うたかた)の梦

いくつもの

星明かり

仆はどこにいるのだろう?

巡る灯台の灯(ひ)

爱を頼りにして帰る

胸の奥の片隅

しあわせそうな笑い方に

自然に惹かれていた

気づいたら君がいた

仆の一番近くに…

头の中で 描(えが)いていた

そのイメージ

ぴったりだと思った

Lrc By Yuu★Hell's Gate LRC Team

~END~

全部歌词: その先に君がいた - SKE48 - 《この日のチャイムは忘れない》 - 歌词仓