中孝介 - 《绊歌》
もう一度 信じてみたい
窓の外 流れてく景色を
朝焼けや 夕焼けや
三日月や 虹の色や
青空や そよ风や
阳だまりを くぐり抜け
ああ きっともっと
仆たちは自由なはず
ああ 迷いながら
羽ばたいた鸟のように
いつでも
いつの日か 言えるだろうか
あの人に 出逢えてよかったと
プライドや こだわりや
言い訳や 思い込みや
约束や 过ちや
思い出を 脱ぎ舍てて
仆たちは强くなれる
ああ 守るものを
何ひとつ持たなくても
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