Garnet Crow - 《风とRAINBOW/この手を伸ばせば》
さよならを言えないままで
空见上げて并んでいた
どうして别れの日に
强く抱きしめあうの…
人はただ明日(あす)を信じながら
歩いてゆけるものなんでしょう
こんなに ねぇ 哀しくても
离れてゆくのだから…
君に届くけど
君はもう あしたを
その瞳(め)にみてるんだね
春、名残り日
触れないで 何も话さないで
求めないで 笑颜を
夕闇が迫る程に 心 狂わせてく
やがて来るあすを
汚してしまうから…
さぁ もう ゆきましょう
おわり