植村花菜 - 《爱と太阳》
Sunshine
歩道に光あふれる午后は
ずっとこのまま歩ける
そんな気持ちになれる
Still shine
哀しい水に満たされてた
さよならのまま止まった
时计がやっと动いた
おかえりなさいと
见惯れた街并みが 微笑んでくれてるよ
青空 吸い込んで軽くなれ
手放すものも みんな私
绮丽な色だけじゃ
絵は描けない
悲しかったよ苦しかったよ
でもよかったよ
これできっと
ありがと さよなら
大好きだった人
街行く人はきっと谁でも
眠れぬ夜を知ってる
私と同じように
小さな子供が
放した风船が
秋空に舞い上がる
谁もが 切なげに见上げてる
舍て去るもの みんな私
光はいつだって
影を作る
うれしかったよ 爱しかったよ
でも痛かった ずっとずっと
大嫌いだったよ
それでも私は
不器用なまんまで
歩いてゆきたいんだ 裸足で
あの虹のたもとまで
本当にさよなら
二度と逢えないけど