宫野真守 - 《BREAK (1st album)》
空に翳した渇いた手が
锐い日差しに射贯かれる
知る人もいない街に
震える心を隠そうか
砂を积み上げてるような
孤独の连锁は はかなく崩れそうに
记忆まで夺うよ
选べぬ道だと 気づいていながら
あなたは远くで 仆を见つめている
涙にいまはなにも讯かない
明日がある场所も ここが何処かも
答えはいまはなにも决めない
喉を润す雨の一滴(しずく)
人などかよわい生き物だ
抱きしめる腕の强さ
名もない野花に试してる
世界の果てに待つのが
瓦砾の城でも それでも恐れずに
いられるのだろうか
あなたのぬくもり感じながら
浮かぶ月灯り胸に沈めてく
涙にそれがなにか问わない
悲しみの深さも 爱の痛みも
あなたが谁なのかも言わない
おわり