植村花菜 - 《春の空》
16时の太阳 まどろんだ光が
并んだ影を 伸ばしていく
くだらない事 笑い飞ばしながら
见价れた街を 歩いていく
あぁ 今では远く 离ればなれだけど
こんな风に 会えばいつだって
昔の二人に戻るよ
いつでも君が そばにいてくれた幸せ
私の気持ち 谁よりもわかってくれる
言叶じゃ伝えきれないけど
いつもありがとう
君が泣いたら どこにいたってすぐに
飞んでいけたらいいのにって
真剣な目で 话す私を见て
优しい颜で 笑ったよね
ねぇ 何があっても 変わらない二人でいたいから
君に降る痛み
一绪に受け止めさせてね
いつでも君は かけがえのない人だから
どんな时でも 私が守ってみせるよ
言叶じゃうまく言えないけど
ほんとありがとう
これからもずっと かけがえのない人だから