「・・・好き×××」

Misono - 《Me》

“自由きままな君”が 好きなはずなのに

过去、仕事(ユメ)、友达にヤキモチ

束缚したくなる それしか方法なかった

理想の彼女でいたいのに

「好きだから…×××」

喧哗の最后は‘よくない’くせに

「もういい!」と「合わないね」って

それは“似た者同士だから”かな?

磁石のように…远ざかる

「もっと“あん时”こうしときゃよかった…」

「もっと分かってあげればよかった…」

「バ カ」って笑ってくれていたじゃない

1番キミを困らせたくないのに

“天真烂漫な私”が 君は好きだった

素直というワガママってやつ

半信半疑になったり 欲张りになってく

「もう重いよ」なんて言わないで

「好きなのに…×××」

结婚してもうまくいきそう

「お似合いのカップル」って

だって価値観も 一绪だったから

磁石のように…くっついたのに

「もしも」话 よくしてたよね

「もっと早く出会っていたなら…」

「もっと大人になってからだったら…」

1番キミを伤つけたくないのに

“天真烂漫な私”が好きなはずなのに

「无理してくれてた」んじゃ意味ない

あっちこっち振り回して 君をダメにしたくない

「もう疲れた」なんて言わないで

「好きだけど…×××」

「…好き×××」

作词∶misono

作曲∶伊桥成哉

歌∶misono

好き同士なんだけどなぁ…

嫌われたくはない

“この爱”重荷になって邪魔になる

“自由きままな仆”が キミは好きだった

「二人の为」 顽张ってたのに

“何だかんだ「やっぱリキミ」

好きな女(やつ)泣かせて

「もう遅いよ」なんて言わないで

「好きだけじゃ…×××」

〖 LRC By 赖润诚@地狱门歌词组 〗

【 おわり 】