歌词语境宇宙
憎しみ廻る世界に 几つかの『爱の诗』を灯そう…
何れ程夜が永くとも 何れ朝は访れる——
独りで寂しくないように 《双児(ふたご)の人形(la poupee)》を傍らに
まだ何度だって
朝は访れる
あふれた涙の迹