歌词语境宇宙
start
夏の匂い 君に逢いたくなる
繋いだ手 忘れない 约束
start
夏の匂い 君に逢いたくなる
繋いだ手 忘れない 约束
それでも そばにいたいと 愿ったの
夏の匂い 雨の中で
光で 目がくらんで
それでも そばにいたいと 愿ったの
夏の匂い 雨の中で
光で 目がくらんで
あの日君が 繋いだ指
夏の匂い覚えてる
カシオペア座を 指でなぞって
あの日君が 繋いだ指
夏の匂い覚えてる
カシオペア座を 指でなぞって
明日になれば思い出に
ため息で消えてく夏の匂い
二度と戻らない日々 ギュっと胸に抱き寄せて
明日になれば思い出に
ため息で消えてく夏の匂い
二度と戻らない日々 ギュっと胸に抱き寄せて
过ぎてたのかも知れない
青い空に夏の匂いを
感じる季节には
过ぎてたのかも知れない
青い空に夏の匂いを
感じる季节には
every one two step
君のとなりで 夏の匂いに 包まれて
この时この一瞬が 见えない距离
every one two step
君のとなりで 夏の匂いに 包まれて
この时この一瞬が 见えない距离
きれいなことがあるよ
夏の匂い
青む风がぼくを通り抜ける
きれいなことがあるよ
夏の匂い
青む风がぼくを通り抜ける
日焼け止めを绮丽に洗いきれずに
夜中に腕が 夏の匂い
少しこもった热が更にあたしの気持ち
日焼け止めを绮丽に洗いきれずに
夜中に腕が 夏の匂い
少しこもった热が更にあたしの気持ち
幸せだけ 仆と君を包んで下さい
夏の匂い 花火の烟の香り 潮の味も砂混じり
波に乗る君も人鱼みたいで
幸せだけ 仆と君を包んで下さい
夏の匂い 花火の烟の香り 潮の味も砂混じり
波に乗る君も人鱼みたいで
暑くなると思い出すあの顷
空と海は限り无く青く 夏の匂いはとても甘く
南风は髪を靡かせ
暑くなると思い出すあの顷
空と海は限り无く青く 夏の匂いはとても甘く
南风は髪を靡かせ