歌词语境宇宙
だからいつも忘わたくない
ふたりの爱と (ふたりの爱と)
ふたりの梦 Love Forever
だからいつも忘わたくない
ふたりの爱と (ふたりの爱と)
ふたりの梦 Love Forever
たくさん话して たくさん见つめ
ふたりだけの时间 积みかさねてゆこう
あふれる雪の中で はじめて心ふれあえた
たくさん话して たくさん见つめ
ふたりだけの时间 积みかさねてゆこう
あふれる雪の中で はじめて心ふれあえた
たがいに伤つきすべてをなくすから
ふたりでドアをしめて
ふたりで名前消して
たがいに伤つきすべてをなくすから
ふたりでドアをしめて
ふたりで名前消して
きっとまだ 间(ま)に合(あ)うよ
ふたりの向(む)こう 想(おも)い出(で)に
永远(えいえん)を祈(いの)ったの
きっとまだ 间(ま)に合(あ)うよ
ふたりの向(む)こう 想(おも)い出(で)に
永远(えいえん)を祈(いの)ったの
いつの间にか手をつないだら
ふたり 恋が结びついた
ヴィーナス 君は世界一さ
いつの间にか手をつないだら
ふたり 恋が结びついた
ヴィーナス 君は世界一さ
信じよう
ふたりだから 爱しあえる
あの空へ 愿いが届くように
信じよう
ふたりだから 爱しあえる
あの空へ 愿いが届くように
瞳(ひとみ)闭(と)じて 思(おも)い出(だ)してみる
二人(ふたり)で过(す)ごした季节(きせつ)を
いつからだろう こんなにも心(こころ)が优(やさ)しくなれたのは
瞳(ひとみ)闭(と)じて 思(おも)い出(だ)してみる
二人(ふたり)で过(す)ごした季节(きせつ)を
いつからだろう こんなにも心(こころ)が优(やさ)しくなれたのは
いまある幸せに ふれるほど 臆病な自分もいて
ほゝえみを重ねる ふたりは知らずに
影はすぐ深くなる
いまある幸せに ふれるほど 臆病な自分もいて
ほゝえみを重ねる ふたりは知らずに
影はすぐ深くなる
こうりんのとき
いつかふたりが
いなくなっても
こうりんのとき
いつかふたりが
いなくなっても
また出会えた日には 頼りない仆を连れて歩いて欲しい
ふたりでは叶わなかった
ふたりでは多すぎた梦が零れた
また出会えた日には 頼りない仆を连れて歩いて欲しい
ふたりでは叶わなかった
ふたりでは多すぎた梦が零れた
めぐる木々たちだけが
ふたりを见ていたの
ひとところにはとどまれないと
めぐる木々たちだけが
ふたりを见ていたの
ひとところにはとどまれないと
浜崎あゆみ - untitled ~for her~
手を繋いでふたりで歩いた
些细な事に泣いたり笑ったりした
浜崎あゆみ - untitled ~for her~
手を繋いでふたりで歩いた
些细な事に泣いたり笑ったりした
いいところでお腹が鸣ったり
同じツボでふたり吹き出したり
思いやりが时々空回って
いいところでお腹が鸣ったり
同じツボでふたり吹き出したり
思いやりが时々空回って
ドアの隙间からのぞく あなたの颜おかしくて
朝焼けにふたり 染まってく
どこへ连れていってくれるの
ドアの隙间からのぞく あなたの颜おかしくて
朝焼けにふたり 染まってく
どこへ连れていってくれるの